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豆知識

健康に役立つマメ知識をご紹介します

家庭の薬箱の見直しをしましょう
日本には昔、富山の薬売りと言う業者さんがいました。
背中にたくさんの薬をしょい、日本中行商に歩くのです。
一家に一箱、備え付け薬ケースはありました。
そして、業者さんは年に5回位、尋ねてくるのです。
現代の用に、薬は簡単に手にはいりませんでした。
とても貴重なもので、乱用される事はなく、薬自体も歴史ある実績のある物でした。
が、やがて健康保険制度(昭和2年、健康保険法施行・昭和36年に国民健康保険全面実施)ができ、お医者様の数も増え、豊かさの代償で薬漬けの現代人が出来上がりました。

こんな背景の中で皆さんは育ったのです。

いざと言う時にだけ必要だったはずの薬が予防にまで使われるようになりました。
乱用しすぎた結果、副作用が怖くなり、まったく薬を使わない人もでてきています。

では、薬は私達にまったく必要ないのでしょうか?
そうでもないですよね。
私たちが生きていく上で、怪我もすれば風邪も引く、お腹もたまには痛くなる。
ここぞと言う時には、現代医療にお世話になる事もあると思います。
でも、日常の生活の中でちょっとだけ辛い時の手助けに何か用意しておけたら安心ですよね。

そこで…

れのあ式常備薬
YMG
(こちらの商品はお電話にてお問合わせください。)
風邪かなと思ったら100ccを2日飲みましょう。
阿蘇山系の海洋性フミン土壌(腐植土)から抽出した地下水で強酸性水。体内ではアルカリ性に変化する。
プロポリス
(こちらの商品はお電話にてお問合わせください。)
のどがいたくて食べ物が飲み込めない時にのどに直接かけます。
深い傷のコーティングに。
みつばちが樹の芽や樹皮から樹液を集め、みつばちの唾液中の酵素がまざってできた物質で、天然の抗生剤といわれている
熱効石
お腹が冷えた時の暖める手段に
参照:熱効石
飲む乳酸菌
 
お腹がはったり、壊した時に
参照:飲む乳酸菌

(2006/08/30)


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