深層海水塩 入浴剤
・11月キャンペーン品、10%OFF期間中!
・通常価格:¥1,890
・内容量1kg
・天然熟成ミネラル塩
・詰替用もあります。
・価格(税込):
1,701
円
11月キャンペーン、10%OFF期間中!
深層海水をセラミック塩田にて太陽の光に一年も当て熟成させた本物の天日塩です。 お風呂にコップ1杯入れ毎日続けて入る事により皮膚はしっとりしてきます。
心から温まります。入浴後のしっとり感が違います。海水がアトピーさんの皮膚に心強い味方だと言うことを実感して下さい。
なぜお風呂に塩?
れのあは皆さんに「海に行ってください」とお勧めしています。
それは海水に入ると初めはしみるけれど、仕上がりはしっとりするからです。一年中海水に入ることができない日本に住む私たちは、夏以外はどうやって海水に浸かろうか???という話になります。
「水の中に塩を入れる」(しかも天日に干した)
それで、入浴法に「塩」となりました!
どれくらいの量を入れればいいの?
昔から食べる物に入れる塩加減は非常に難しく、どうやらそれは入浴の時の塩の量も同様らしいです。
さて、塩の量ですが、お肌の状態、バスタブの大きさ、などそれぞれの事情によって変わってくるので難しいのです。また、お肌に傷があるとしみるし、バスタブが傷まないかしら?金額がかかりすぎるわ〜!など問題は色々です。
理想は、塩を入れた水をなめてみて、海水くらいしょっぱいのがいいです。スタッフの一人は石垣の海をイメージして塩を入れているようです。
別のスタッフは半身浴のお湯の量に対して、お茶碗一杯くらい。うっすらしょっぱいくらいで、海には少し足りません。手や足のみ、深いバケツを利用して濃いお湯に浸したりしています。慣れてきたら「今日は冷えているから多めに」とか「入浴前に熱効石を踏んで温まって、塩の量を少なめにする」など、その時の身体の調子や気温によって調整しています。
参考にしながら、奮闘してみてください。
お肌の状態がひどくないときはコップ1杯で、ひどいけれど、そんなにたくさんの量を入れられないので、湯舟にはコップ1杯で、洗面器には濃くしてシップのようにヒタヒタ・・・とか。
「青菜に塩」理論です☆浸透圧で水を出しましょう!
ご自分の好みで、気持ちよく、長く続くように工夫してくださいね。ちなみに追い炊きは危険です。バスタブが傷みますから、お塩を入れたらその日のうちに流してくださいね。